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Support #704

versionの管理方法

Added by yusuke kokubo almost 10 years ago. Updated almost 10 years ago.

Status:
終了(Closed)
Priority:
通常(Normal)
Assignee:
Target version:
Start date:
04/01/2011
Due date:
% Done:

0%

Estimated time:

Description

今だとdemoXXXという感じでバージョンをインクリメントしてますが、
そろそろちゃんとした方が良いかなと思いました。

  • 本番環境用:stable-xxx (xは数字をインクリメント)
  • お試し用 :feature-○○ (○○は適当な機能名)
  • 修正確認用:fix-xx (xはRedmineのチケット番号)

みたいな感じでどうでしょうか?
appengineのversionは10個までストックできるので、

  • 本番用は3世代まで管理
  • お試し用/修正確認用は本番環境にマージされた時点で削除

みたいな感じかなー。とつらつらと考えてます。

#1

Updated by yusuke kokubo almost 10 years ago

もしくはGitのブランチを関連付けても良いのかもしれない。

  • master -> 本番環境(master-0-0-0)
  • トピックブランチ -> 特定機能の確認(branchの名前)
#2

Updated by 啓介 大橋 almost 10 years ago

最初の
本番環境用:stable-xxx (xは数字をインクリメント)
お試し用 :feature-○○ (○○は適当な機能名)
修正確認用:fix-xx (xはRedmineのチケット番号)

がいいかもですね。
お試し用の○○はトピックブランチって感じでいかがでしょう?

#3

Updated by yusuke kokubo almost 10 years ago

  • Status changed from 新規(New) to 終了(Closed)

なんとなく方針は決まったのでまた気になるようだったら再度

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